函館から帯広へ
札幌のあと、函館で2日間。
函館では、今年、とある入所施設の抜本的なコンサルテーションを任されています。そのため、2日間まるまる、その施設でコンサル。
プロダクティブな活動なので、結構楽しかった。
さて、昨日は、函館から帯広に移動。
帯広までは、エアトランセのオレンジ色のビーチクラフト君に乗りました。
ひっさしぶりの、18人乗り。
つまり、一列ずつの座席の間に狭い通路のある小さな飛行機。
ワクワクしました。
プロペラの振動を感じながら、飛ぶ。
パイロットがうまくて、雲の隙間を見つけて飛ぶ。
自分で飛んでる気分になりますね。
帯広では、北海道発達障害者道東支援センターきら星が企画して、その本体施設の主催による、講演会をさせていただきました。
「思春期のアスペルガー障害の人たちへの支援」というタイトル
去年からの話題で、私としては最近丁寧に扱い始めた「いじめ」と障害表明と自己権利擁護、性教育を中心テーマにお話させていただきました。
ありがとうございました。
函館では、今年、とある入所施設の抜本的なコンサルテーションを任されています。そのため、2日間まるまる、その施設でコンサル。
プロダクティブな活動なので、結構楽しかった。
さて、昨日は、函館から帯広に移動。
帯広までは、エアトランセのオレンジ色のビーチクラフト君に乗りました。
ひっさしぶりの、18人乗り。
つまり、一列ずつの座席の間に狭い通路のある小さな飛行機。
ワクワクしました。
プロペラの振動を感じながら、飛ぶ。
パイロットがうまくて、雲の隙間を見つけて飛ぶ。
自分で飛んでる気分になりますね。
帯広では、北海道発達障害者道東支援センターきら星が企画して、その本体施設の主催による、講演会をさせていただきました。
「思春期のアスペルガー障害の人たちへの支援」というタイトル
去年からの話題で、私としては最近丁寧に扱い始めた「いじめ」と障害表明と自己権利擁護、性教育を中心テーマにお話させていただきました。
ありがとうございました。
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ボンQでなくて良かったです。